KENT.D.D FIT & LIFE

ボクサーじゃないがボクサーのように生きる

ハードですよ、お父さん!(暗闇ボクシング)

 

おつかれさまです。

体、鍛えてますか?

え、鍛えてない!?

おいおい、そんなあなたは

 

このお部屋に入ってはいけないよ

 

ここは、

 

フィットネス命がけ

 

のヤツが来るところだ。

 

あなたたちのように、フィットネスに全く興味もなく、美味しい食べ物や心地よい空間ばかりを求めている方々は、今すぐ出ていってくれ。

 

さて、私は今日は少し、ナーバスなんだ。

 

なぜかって?

 

それは、今日、「ハード」に挑むからだよ。

 

「ハード」ってなんだ?

 

「ハード」ってのは、暗闇ボクシングジム”b-monster”で行われる、一番やべえプログラムさ。

 

b-monsterについては、軽くこっちの記事で紹介してるから、意識の高い同士たちはこっちも一緒に読んどいてくれ。↓

 

…とか言ったがリンク先の文章はまだ書き途中だから少し待ってくれ(汗)

 

まあ簡単に言うと、b−monsterは、薄暗い「クラブ」みたいな空間で、「パフォーマー」と呼ばれるインストラクターの先生が大音量の音楽に合わせて、ボクシングの動きを指示してくるから、それに合わせてサンドバッグとかにパンチ打ち込む新感覚ボクシングフィットネスジムのことだわ。

 

でもって、そのパフォーマー達がそれぞれ自分の作ったプログラムをユーザーの私たちに提供してくれるんだが、プログラムにはそれぞれ、難易度・強度によって★がついてて、ヤバめなプログラムでだいたい★3つ。

 

…しかし、「ハード」に関しては、

 

★が5つ

 

つまり、ハード受けるってことは、

 

「あんた、、、

 

4んでも知らねえよ

 

って遠回しに言われてるようなものなのさ。

(注:完全なる私見

 

ちなみに、これガチなハナシ、ハード受けようとしてWEB予約取ろうとすると、

 

「食事はプログラム開始3〜4時間前までには済ませておきましょう」

 

みたいな忠告文章出てくるぞ(しかも赤字で)。

 

ようは、

 

「ハード前に飯食って、

 

ゲロっても知らねえよ

 

は、どうもガチらしいな…

 

ちなみに、私が通ってる名古屋スタジオでは、5月は「HARD to HARD」といって、このハードプログラムを連発するらしいから。

 

平時は、シュー先生というパフォーマーがこのクラスを持ってるが、な、な、なんと、5月から、私の個人的な「推し」シーア先生もこれをやるっていうんだぜ。

 

今日がそのシーア先生「ハード」デビュー戦っつうことで、「推し」としては、行かねえわけにはいかねえだろ?

 

ちなみに、私はすでに昨日シーア先生のMIX2受けて、アップは済んでっから。

(ただし、そのアップがキツ過た…。「やっぱコンディション大事だし、行くのやめようかな…」と悪魔のささやきと格闘中)

 

とりあえず、今日ハード出たら

 

4ぬ

 

かもしれないんで、

 

遺書

 

書いておくか。

 

試合前に遺書書いてたK-1選手の武田幸三さんへのオマージュ)

 

というわけで、おつかれさまでした。